ヴァイオリンがわかる!

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お腹で楽器を弾く

火曜日は夕方にレッスン。お越し頂いた皆様有難うございました。

前日かなり歩いたらひざが笑ってしまって笑ってしまって(^^)。火曜日は大人しく過ごしておりました(T_T)。

レッスンでもしばしばお話させて頂くことだが、お腹から歌うのと同じようなお腹にして楽器を弾くとお話させて頂くことがある。腹筋を少し締めるようにしてということだが、こうするとやはりお腹から歌っているのと同じような音になる場合がある。

で、ふと思いついて、ギターでもやってみた。やはり、音量のある太い音が出た。擦弦楽器なら音が伸びるので納得ができるが、弦に与える力が一瞬の撥弦楽器でもこれだけ変化が現れるのは、楽器は何でも同じなんだなあと大発見。

ご指導を頂いている先生もよく「腹芸で」とおっしゃるが、どうして音に変化が現れるのかとても不思議。

 



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