ヴァイオリンがわかる!

ヴァイオリンがわかる!はヴァイオリンに対して熱意を持って取り組んでいる方を応援するヴァイオリン情報サイトです。

月曜日。東京にも雪が降りました。これだけの勢いで雪が降るのって、文京区に住んでいた2001年以来のことじゃないかなあ。

 


 

多くのご予約有難うございます

予約システムは毎月1日になると次の月のレッスン予約ができるようになる。2月1日には非常に多くのご予約を頂き(一日で67コマご予約が入りました)、あっという間に4月も土曜日はほとんど埋まってしまった。本当に驚くとともに有難いことです。

予約が取りにくいとご意見を多数頂いております。根本的な解決にならないかとも思いますが、もう少し先まで(4ヶ月先まで)ご予約頂けるようしたいと思います。また、少しばかりレッスンのコマ数を増やそうと思っております。とりあえず、火曜日の夜間帯をレッスンの時間にしたいと思っております。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


 

サイレントヴァイオリンで遊ぶ

先日購入したサイレントヴァイオリンSV-150を使って遊ぶ。以前、わびしい笑っちゃうような音色と書いたけれども、エフェクターを使ってあれこれやった結果まあまあ使える音が出るようになってきた。

で、ひとりカノン(パッヘルベルのカノンです)を多重録音で作ってみる。

♪SV-150で弾いてみた(カノン):MP3 7MB程度)

ヴァイオリンふたりずつ(1st Vn、2nd Vn、3rd Vn)とピチカートのひと、コントラバス(ピッチしフターで2オクターブ低くする)をすべてサイレントヴァイオリンを使用して多重録音。コピー&ペーストで2小節ずつずらすのではなく、全て弾いてオーバーダビング。

相変わらず音程が取りにくいこともあり、アンサンブルはやや怪しいが、まあまあ聞ける音になってきた。

冨田勲みたいに、16回オーバーダビングするくらいやればサイレントヴァイオリンも新しい境地が開けるのではないだろうか。

 



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